エステでもないこの場所で

SM系の店を立ち上げ新聞掲載初日だったので正直来ないだろと思っていたのですが

ただぼんやりと薄暗い部屋で待っている、胸だけを高鳴らせながら。30分くらいして扉が開く。入ってきたのは30代半ばくらいの太った女だった。ただ声は可愛いし、小太りだけれど見目は悪くない。ない、小太りだけれど。この女、格闘技好きでよく東京まで試合を観にいくらしい。小太りな上に趣味が変だ、救いようがない。
セックスって
バイブをプレゼントされたという

  • ヴァギナも緩み痛みが消え
  • デリヘルの本拠地である東京のある地区に向かい業者に言われるがままに
  • 風俗初体験の私には最初

デリヘル嬢も普段は普通の女性なので

もしかしたら20代後半かもしれ女が道具を用意するのを見ながら、促されるがまま服を脱いで布団の上で仰向けになる。女は消毒紙で乳首と陰茎を丹念に拭いてくれる。趣味である格闘技の「戦極-SENGOKU-」の話をしながら。僕も興味がないまま相槌を打っていると、女は話の途中でいきなり頭を近づけ、僕の乳首を舐めだした。気づいたら女はキャミソーレを着たまま舐めている。

バイブをプレゼントされたという

処女が相手ならともかく

金髪を揺らしていつも陽気にしゃべっていた娘の笑顔を、俺は久しぶりに思い出した。トルコ人の二〇歳そこそこのグループが、その娘に目をつけていて、勤め帰りの娘をさらって自分たちのアジトに連れ込んだ。そこで、四、五人で輪姦した。娘は翌日解放されたが、スコットランドヤードに届ける前に首を吊って自殺してしまったんだ。被害者がすでに死んでいるから、警察もたいして捜査してくれないんだという。俺があの娘の敵を討ってやる。俺はイギリスへ行くことに決めた。
風俗で股間をタッチしたりするのですが

エッチを教え込まれた時のような

だが、今回のヤマは一人では難しい。向こうは大人数だし、異国で一人で奴らを探し当てるのは至難の技だ。俺は同僚から二人同志を募って、給料とボーナスを前借りして、全員の飛行機代を立て替えた。そして、学生が利用するような激安パックツアーに申し込んで、真冬のイギリスに飛んだ。冬のイギリスの空はどんよりと曇り、芯から凍える寒さだった。

デリヘル嬢は乳首を指でイジられているだけでビンビンに感じ

友達はレズっ気があって、その対象としてMAYを抱きしめる。「こういうの嫌い?とMAYの胸に顔をうずめると、MAYの目の前には彼女のうなじがうっとりしながら、うなじをなでなでし続けるMAY。ここが妙にエッチだった。男性はたいてい、多かれ少なかれ、うなじにエロスを感じるのではないだろうか。学生の頃サークルにいつもロングにしている同級生の女の子がいた。ふとした瞬間、片手で後ろの髪の毛を上げたりすると、うなじが見える。
デリヘルの名前まで知っていた

クリトリスとその下の
クリトリスとその下の

女子高生風俗嬢がお酒を飲んでいるのかと思った

顔立ちは地味でキレイな方ではなかったが、うなじは美しいかった。きっと彼女も、それを自覚していたのだろう。ある時、一人の男子がそれを見て、「いいよなー」と囁いた。いつもショートカットでセミロングまで伸ばすのがやっと、という私はそれを聞いて、ちょっとズルいぞ、とその同級生に対して思った。だから彼女とあまりウマが合わなかったのかもしれない。